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“医者いらず”の豆!?『なた豆茶」で気分スッキリ☆

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香ばしく、滋味あふれる味

中国山地の山あいのまち「鳥取県若桜町」では、地域おこしを目的に『なたまめ』の生産を行っています。

『なたまめ』はジャックと豆の木のモデルになったといわれ、熱帯アジア原産の高さ4mにもなるツル植物です。古くからミネラル豊富な食料として知られています。中国の古典文献に不思議な効果があることが記載され、「医者いらず豆」とか「うみ取り豆」とも呼ばれています。お茶にして飲用すると体に溜まった頑固な膿を出してくれると評判です。また、コンカナバリンAの働きで腎臓機能への働きが注目されています。

マスコットガールの鈴ちゃんです

やずふれあい市場の「なたまめ茶」は、豊かな土壌と美味しい水によって育まれた鳥取産の「なたまめ」をさやごと切り刻み、じっくり焙煎し香ばしく仕上げています。厳しい異物探知検査や包装検査をクリアしているので、品質は折り紙つきです。成分検査でも他の製品と比べ抜きんでた数値を記録し、大手バイヤーからも注目されている逸品です。

私まいうー平尾は、高校1年のころから花粉症に悩まされ続け、ここ数年の間に花粉症は蓄膿症にキャリアアップ。さらには気管支ぜんそくを併発するなど、魔のスパイラルに陥ってしまいました。医者から処方された薬ばかりでは体への影響が心配で、一昨年からこの「なたまめ茶」 を愛飲しています。体質改善が最大の目的なので、即効性はありませんが、飲み続けているおかげで朝方から鼻が通っている日が増えるなど、ピーク時の症状が幾分和らいだように感じています。寒いこの時期は、ホットで飲んでいますが、夏には良く冷やしたものを水筒に入れ、会社でもゴクゴクやっています。
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