
「ミニっ子たんぽ」は郷土料理いしかわのオリジナル
ナナコです。さびくなりました。秋田県内は各地で雪が積もりはじめています。皆さん、風邪などひいてませんか?鍋って、一人暮らしの方には量が多すぎたり、食べてるとしみじみ寂しくなったりしますよね。でも、そんな方にお薦めの“鍋”があります。しかもチンするだけという手軽さ。秋田県の五城目町の郷土料理「いしかわ」が開発した「チンするだけのきりたんぽ」は秋田の郷土料理が手軽に味わえます。

チンするだけという手軽さで一人用の鍋ができます
秋田と言えば「きりたんぽ」というほど、秋田県民にとっては一年を通して欠かせないメニューです。大勢でわいわいがやがや、というのが鍋の楽しみですよね。でも仕事が忙しかったり、時間的な余裕がない!という方にぜひ、味わっていただきたいのが「チンするだけのきりたんぽ」。石川さん自慢の「ミニっ子たんぽ」と自慢の比内地鶏のつくね入りです。全部を器に入れ、8分間チンするだけ。
これさえあれば、寒~い部屋に帰っても一人で温かい「きりたんぽ」が楽しめます。もちろん、大勢で楽しみたい、という方には「きりたんぽと比内地鶏セット(3人前)」などのセットをお薦めします。煮崩れない石川さんならではの「ミニっ子たんぽ」をぜひ、味わってくださいね。ぜひ、食べてけれ~(食べてね)!







