
材料は秋田にこだわっています。比内地鶏の燻製、卵をはじめ野菜も秋田産
秋田県内は各地でようやく、桜が咲きました。それでも、まだまだ寒くて朝晩、ストーブが必要です。いつになったら、からっとしたお日様に巡り合えるのでしょうか?
最近、何となく家で食べるご飯の回数が増えています。夕飯のメニューを考えるのは楽しいときもあるけれと、「面倒くさっ」て思うことも多いですよね?そんなときに役立つ、万能調味料をご紹介します。
それは秋田県産・無臭にんにくを使った「無臭にんにくのちから」です。しかも47CLUBでしか売っていません。100グラム入って630円という手軽さです。唐揚げの衣に混ぜたり、お湯を注いでスープにしたりと、簡単に使えるシーズニング・スパイスです。レシピもいただいたので、ナナコも早速、秋田チャーハンを作ってみました。
食材は全部、秋田というこだわりです。あっという間においしいチャーハンが完成しました。作り方はちょっと変わっていますが、簡単です。
1. 比内地鶏の卵(なければ普通の卵)に温かいご飯を入れ、ご飯に卵を吸わせます。
2. テフロン加工のフライパンにごま油を入れて熱し、ご飯を入れよ~く炒めます。
3. 刻んだチンゲンサイ、比内地鶏の燻製(なければハムでもベーコンでも)、ネギを入れ、醤油を回し入れます。
4. 仕上げに「無臭にんにくのちから」小さじ1杯と塩、コショウで味を調え、レタスを入れ、混ぜ合わせる。

最高においしいうちめしが完成!
ねぇ、だれでも簡単にできそうでしょう。 「無臭にんにくのちから」 すごいですよ。これさえあれば、本格チャーハンもスープも簡単に作れます。分量はどのぐらいですか?という声が聞こえてきそうですが、レタスが好きな人はレタスを大目に、チンゲンサイがなければホウレンソウでもいいですし、好きなように作ってもらえればと思います。ぜひ作ってみてね~。へばね~!







